会津総合開発協議会

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会津総合開発協議会とは

会津総合開発協議会の会議の様子

 会津地方の急速かつ計画的な開発の促進を目的に、昭和38年7月、会津全域の市町村長及び議会議長を会員とし設立された組織。平成の大合併により平成18年4月には17市町村となった。

  1. 歴史
    会津総合開発協議会誕生 [PDFファイル/7KB]
  2. 理念「会津はひとつ」
  3. 活動目的
    この会は、会津全域の市町村長及び市町村議会議長をもって組織し、会津地方の急速かつ計画的な開発を促進することを目的に関係機関に対して要望・陳情を行うものである。
  4. 活動内容
    • 地域の振興を目的とした国や県に対する要望活動の実施
    • 地域の振興に寄与する講演会や研修会の開催
    • 地域の振興に関する調査や研究の実施
    • 会津鉄道と野岩鉄道に対する支援

組織構成

  1. 会津総合開発協議会規約 [PDFファイル/90KB]
  2. 会員名簿 [PDFファイル/88KB]
  3. 役員一覧 [PDFファイル/80KB]
  4. 顧問・参与名簿 [PDFファイル/120KB]

記念事業

設立50周年記念事業

新着情報

令和2年度

活動報告

令和元年度

平成30年度

平成29年度

平成28年度

平成27年度

平成26年度

平成25年度

平成24年度

平成23年度

平成22年度

平成21年度

シンボルマークについて

会津総合開発協議会のシンボルマーク

 会津総合開発協議会のシンボルマークは、昭和47年7月、協議会結成10周年記念事業の一環として、一般公募307点の中から決定されたものです。

 このマークは、アイヅの「ア」の文字を図案化したもので、図(黒)の部分は会津が未来に向って飛躍する感じを抽象形態で表し、図の部分に付随している余白(白)の部分は、カタカナの「ア」の文字を浮き出しています。